はい、既存のサイトを公開したまま、新しいサイトを並行して制作できます。公開のタイミングで切り替えるため、営業を止める必要はありません。
ご希望の場合は、旧サイトのデータを残しておき、いつでも確認できる状態にしておくことも可能です。
Q&A
今のサイトを残したままリニューアルできますか?
中小企業のWebサイトリニューアルも対応していますか?
はい、当事務所では、従業員5〜100名規模の中小規模の法人のご依頼がほとんどです。
ブランド強化や集客改善など、課題に合わせたご提案を行います。
サイトリニューアルでは、どんな点を重視していますか?
見た目の印象、見せ方と予約や申し込みのしやすさを両立させることを重視しています。
多店舗展開のフォトスタジオや教育機関、オペラカンパニーや美容室など、見た目の美しさを重要視する業種のクライアントさまの多数のサイトリニューアル経験を活かし、美しく使いやすいサイトの設計をご提案します。
今あるWebサイトに英語のページを追加できますか
はい、可能です。英語ネイティブの人間のチェック付きで、英語版もしっかり内容が伝わるものにいたします。
ページ数やボリューム、また現在のサイトの仕様によっても料金が変わりますのでお見積もりをご依頼ください。
なお英訳において専門知識が必要なケースは対応できない場合がございます。
会社を立ち上げたばかりですが依頼できますか?
はい、創業間もない企業様の新規サイト制作も多数対応しています。現在の事業の方向性を整理しながら、必要なページ構成をご提案します。
ご創業後は変化が多いことかと思います。将来の変化に対してもフレキシブルに対応していけるような土台を持ったサイト制作を心がけております。
Webサイトを作ることで、本当に集客や売上アップにつながるのでしょうか?
Webサイトを作っただけでは集客に繋がりません。Webサイトに来てもらうための施策が必要となります。
新規の事業でしたら尚更ですし、長く運営されている事業さまでも今までどれくらいの見込み顧客をオンライン上(SNS、ブログなど)で育ててこられたかにもよります。
また、Webサイトを作って人が来てくれても、そこからすぐにお申し込みに繋がるかというとまたそこが難しく、
集客導線、Webサイト内の構成、お申し込みへの導線と、丁寧に設計し、徐々に売上に貢献してくれるWebサイトを作り育てていくことが大事になります。
まだ具体的なイメージや構成が決まっていなくても、相談に乗ってもらえますか?
もちろん大丈夫です。御社にとってどのようなWebサイトが適切で、どのようなデザイン・構成にすべきかを一緒に考えていければと思います。
インバウンドや海外向けのサイトも制作してもらえますか
はい、可能です。
現在、日本語と英語が切り替えられるWebサイト、英語のみのWebサイトの作成も承っております。
ネイティブチェック付きで安心です。
テキストや画像の差し替えだけをお願いできますか?
はい、部分的な修正や更新にも対応しています。更新作業のみのご依頼も可能です。詳しくはこちらのページのオプションの箇所をご覧ください。
自社で更新できる仕組みにしてもらえますか?
可能です。WordPressやElementorというノーコードツールを使い、専門知識がなくても更新できる環境を整えます。